第57回日本臨床ウイルス学会

参加者へのご案内

学会参加者の皆様へ

1.参加受付

場所: ホテル華の湯 1F フロント向かい
日時: 6月18日(土曜日)8時30分~17時
6月19日(日曜日)7時30分~14時

参加費

一般10,000円
学生5,000円(学生証の提示が必要)
参加証に氏名・所属を記入のうえ、会場内では必ずご着用ください。

抄録集

一冊3,000円
学会員には常設事務局より、一冊事前送付しております。

年会費・入会受付

学会当日の受付は行っておりませんのでご了承ください。

<日本小児科学会専門医研修単位について>
本学会の参加により、日本小児科学会専門医研修3単位を取得できます。
参加証は単位認定の際に必要となりますので、紛失しないようにしてください。
再発行もできませんので、ご了承ください。

2.情報交換会

日時: 6月18日(土曜日)18時30分~20時30分
会場: ホテル華の湯 華風館 グランドフロア(B1)「飛翔」
〒963-1309 福島県郡山市熱海町熱海5丁目8-60(TEL:024-984-2222)
参加費: 5,000円
受付: 参加をご希望の方は、総合受付にてお申込ください。
情報交換の場として、お誘い合わせの上、是非ご参加ください。

3.プログラム進行情報

シンポジウム1 発表:20分、総合討論:15分
シンポジウム2 発表:25分、総合討論:なし
パネルディスカッション 発表:15分、総合討論:30分
若手奨励賞候補演題 発表:7分、質疑:3分
一般口演 発表:7分、質疑:3分

4.座長へのご案内

セッション開始15分前までに、会場前方の「次座長席」にご着席ください。

5.演者へのご案内

セッション開始の30分前までに、PC受付にお越しください。

場所: ホテル華の湯 2F「華胥」前
日時: 6月18日(土曜日)8時30分~
6月19日(日曜日)7時30分~

発表データ持込み

1) 口頭発表は、すべてPC発表(PowerPoint 2003~2013で作成)のみといたします。
2) 発表データは、USBフラッシユメモリ・CD-R(共にWindows限定)にてご持参ください。
お預かりしたデータは、学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。
3) フォントは特殊なものではなく、標準フォントをご使用ください。
フォント(日本語): MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
(英語): Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
4) ファイル名は、演題番号(半角)_演者氏名としてください。
(例:1B-01_発表太郎)※スペースは入れないでください。
5) 画像の解像度はXGA(1024×768)となります。

PC本体持込み

1) 動画や音声を含む場合やMacintoshをご利用の方は、ご自身のPCをご持参ください。
2) 会場でご用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(下図参照)です。
この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
3) パスワード入力は“不要”とし、スクリーン セーバーは事前に解除してください。
4) 動画データは、Windows Media Playerにて再 生可能であるものに限定いたします。

D-SUB mini 15pin

6.クローク

ホテル華の湯に仮設クロークを設置いたしますので、ご利用ください。

7.会場内での撮影について

許可のない掲示・展示・印刷物の配布・写真撮影・ビデオ撮影および録音は禁止です。

日本臨床ウイルス学会 利益相反に関する運用細則

研究者、研究機関、学術団体が企業、営利を目的とする団体との産学連携研究活動において利 益相反状態に適切に対処し運営するための具体的指針を定める。

1.学会発表時の開示方法

学術集会において発表するときには共同演者を含めた全員の利益相反状態について開示する。
発表時のスライドの演題タイトルの次の2枚目に以下の様式に準じた方法で開示する。
(発表例)

COIがある場合
COIがある場合
COIがない場合
COIがない場合

2.臨床とウイルス:投稿原稿における開示方法

本文テキストの最後に1文を加える。

3.利益相反の自己申告が必要な基準 前年度の収入の中で

3-1. 企業等の役員、顧問報酬で年間100万円以上
3-2. 企業の株式を保有し、一企業の株式配当、売却益が100万円以上
3-3. 特許権使用料が年間100万円以上
3-4. 企業での発表、講演料、原稿料の総額が100万円以上
3-5. 企業からの産学共同研究、受託研究費、治験費用、奨学寄附金が申告者の属する研究室の代表に年間200万円以上
3-6. 企業が提供する寄附講座に所属する場合
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